大笑いした後、頭に来る話 - 相模原市 相模大野 整体

菅原治療院

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大笑いした後、頭に来る話

one 新聞の投書欄にあったのですが。

ある人が、墓地の改装を、お寺に相談したところ、法要の費用として、

50万円かかると言われたそうです。

あまりに高いので、石材店に聞いたところ、5万円が相場だとか。

そこで、お寺に、倍の10万円を提示したら、決まりだからと受け付けてくれないので、

帰ろうとしたら、

「仏にも歩み寄りという言葉があります」とほざいて、30万円で折り合ったということです。

こんな坊主は、それこそ、地獄に堕ちろと言いたいです。

「仏が歩み寄った」のではなく、自分が儲け損なわないように妥協しただけです。

まだまだこんな話が現実にはあるので、日本人も、そろそろお寺の本来のあるべき

役割を、考え直さなければなりません。

今のようなお寺など、不要などころか、かえって害悪です。punch angry

two ある小学生が、作文に、「わたし」という言葉を、「私」と漢字で書いたそうです。

それを見た先生が、「この漢字は、あなたの学年ではまだ教えていない」と言って、

平仮名に書き直させたとか。

「良く知ってるねー」と褒めてやれば良いではないですか。

指導要領だか何だか知らないが、この硬直したアホ教師の頭を、ドツイてやりましょう。

せっかくの勉学意欲をそいでしまった、マニュアル一辺倒教師。

どんな職場、職業にも、こういうような人間が偉そうにしているのです。

一体、いつから、こういう手合いが現れるようになったのでしょうか。

日本も、もう駄目。pout punch 

three 先日、故郷の役場に電話したところ、「コウミンカです」と言って男性が出た。

私は、あれ、そんな課があったかなと思いながら、「公民課」と聞き違って、

「戸籍謄本のことでお尋ねしたい」と言ったところ。

「オレ、何にもわからねー」と言うのです。

「何にもわからねーって、公民課でしょ」と聞きなおしたら。

「はい、コウミンカです」と言うのです。

「だったら、何にもわからないってことはないでしょ」と、再度言ったら。

「役場に直接電話してください」と言うのです。

「そこは、役場じゃないんですか」

「ここは、公民館です」

「ああ、なんだ、公民館か。あれ、以前は、役場の出張所と公民館は

一緒だったじゃないですか」

「3年前から、役場は本庁舎と一緒になって、公民館だけが残ったんです」

「そうすると、あなたはどのような ?」

「おれは、留守番のジジイで、公民館が開くときだけ鍵を開けに来るんです」

30年に一度くらいしか用のない、私が悪かったのか。

役場まで過疎化だ。weep

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