大したことでもないけれど、不思議な話 - 相模原市 相模大野 整体

菅原治療院

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大したことでもないけれど、不思議な話

one 朝一番には、次から次にと電話があります。

早い時間に、一番目の方の治療をしている最中に電話があれば、

治療を中断して出なければなりません。

最初の方には、非常にご迷惑をかけますが、お許しください。

電話が一段落して、ホッとした頃に、妻が出勤してくるのです。

ありゃーーー、あと5分早く出てくれば電話に出られたのにと、いつも思うのです。

そのあとはしばらくは電話がありません。

夕方、妻がお先になどと言って治療室を出ていきます。

すると、また沢山の電話が来るのです。

いつものことですので、「あと5分ほど待っててね。電話があるかもしれないから」などと

言って待ってもらうと、全然電話が来ないのです。

「今日はもう電話は来ないよね。それではお先に」などと言って、

出て行った直後に電話が鳴るのです。

まるで表で見張っていて、妻が出て行ったのを見計らって電話を掛けてくるみたいに

思えて、仕方がありません。

two 一組の夫婦がいて、男の子と女の子の二人の子供がいるとします。

男の子の顔は、だいたいが母親に良く似ています。

女の子は、たいてい父親似です。例外ももちろんありますが、かなりの確率です。

3~4歳くらいの女の子に、「お父さんに似ているねー」などと言おうものなら、

いやーーーな顔をされます。

ところが、父親似の娘も、母親似の娘も、下半身は母親にそっくりになってきます。

そりゃー、女だから母親に似てくるのは当たり前だよ、と言われるでしょうが、

特に、下半身デブと言われる体型は、年を経るに従って、ほんとによく似てきます。

足の指を見ただけで、あー、この子の母親はあの人だと、たいてい予測がつきます。

医学的、科学的な根拠は全く知りませんが、私の経験からは、このように確信できます。

three 治療室には、大きなサイズのスリッパと、標準サイズのスリッパがあります。

特にそのことを表示しているわけではありませんので、皆さんが、無意識に選ぶのですが。

比較的足の大きな男性は、標準サイズのスリッパを、やや窮屈そうに履きます。

足の小さな女性に限って、大きなスリッパを履きます。後ろ4分の一位は空いております。

あくまでも偶然の確率ですが、70%はそうなります。不思議ですねー。

私が指摘して、初めて大きさの違うスリッパがあるということに気づくようです。

ちなみに、幼児が大人のスリッパを履くときは、ほぼ90%の確率で、

大きいサイズを選びます。

one two threeとも、あくまでも、治療室での私の経験によるものですが、

皆さんも、うなずくところがありませんか。

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