また無職の年下男が、同居女性の子供を虐待死 - 相模原市 相模大野 整体

菅原治療院

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また無職の年下男が、同居女性の子供を虐待死

  皆さんも同じように感じる人が多いのではないかと思いますが、

またまた、同居している女性の連れ子を、虐待して死に至らしめたニュースが流されました。

全員がそうだとは限りませんが、ほとんどが年下の男で、しかも無職。

つまりはヒモなのです。

  シングルマザーという言葉があります。確かに響きは良いです。

でも、内実は悲惨な例が多く、母親は自己満足していても、子供の方は、全く救われません。

最初から結婚などせずに子供だけが欲しいという場合や、離婚した場合、死別した場合、

逃げられた場合など、事情は様々でしょうが、いずれにしても子供に責任のないことですから、

親の身勝手で、自分の命にかかわるような事態になるというのは、不本意なことです。

  今の社会情勢は、不況の一語に尽きます。

でも、高齢者や、定年後の人、障害のある人などは難しいですが、

20歳代、30歳代の若者が、仕事がないないと言いながら、楽な方に楽な方にと目移りして、

生きていくためには、どんなことでも頑張ってするという意気込みが感じられません。

若者の募集なんかは結構あるのです。選り好みをしている場合ではないのです。

  一方、子供を連れた女性は、くたくたですから、やはり気持ちの中では、

頼れる存在を求めるのではないでしょうか。

そこに付け込んで、働く気などない男が入り込んで来るのです。

だいたいは、女が目的ですから、子供なんかは最初から邪魔なだけです。

それが、泣いたりわめいたり、言うことを聞かなかったり、おねしょをしたりというのでは、

イライラもつのりましょう。

子どもと大人の中間ぐらいな、思慮分別のない男が、そこで暴力行為を起こすのです。

  子供を連れた、いわゆるシングルマザーといわれる人は、今一度考えてください。

年下の、仕事をしない、遊び呆けているような男を連れ込んだって、

最悪の状態になるということを。

下手をすれば、一緒に子供殺し、殺人の罪を着せられるかもしれないのですよ。

  私程度の人間だって、それくらいの予測、見極めはつくんですから、ましてや、

自分の一生にかかわることを、つまらん男に、てい良くだまされて棒に振るなど、

愚かなことです。愚の骨頂です。

  大勢の皆さんのご意見を聞きたいです。私は、勘違いしてますか ?

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